人生100年時代、資産形成が必要だとは分っているけど・・・
投資を学びたいけど、忙しくて時間がない!
投資って、専門用語が多くて、難しいんだよね…
金融機関にNISA口座を作ったけど… 何から始めたらいいの?
初心者だけど、いきなり株式投資を始めても大丈夫かな?
自分できちっと考えて銘柄選びをしたいけれど・・・
経済や投資の理論も踏まえた正統な株式投資を学びたい
専門家が実践しているような上級の投資スキルを身に付けたい



年金の受給開始年齢を選択する時代が到来しました。 先々の不安から、「生涯現役」を視野に入れている方も多いと思います。 健康を保ち働き続けられるのがベストですが、イザという時のために、お金の不安を解消しておきたいですよね。

例えば、30年後に2,000万円の貯蓄を実現するためには、年0.1%の銀行預金で積み立てる場合、毎月約5.5万円が必要です。 しかし、投資で年3%の利益をあげるのであれば毎月約3.5万円、4%なら毎月約2.9万円の積み立てで済むのです。

投資にはリスクがあります。 しかし、30年という長期の平均で年3%や4%のリターンを期待するのは決して無謀なことではありません。

銀行にお金を預けっぱなしにして眠らせてしまうのではなく、お金にも働いてもらう。 「資産運用を生活の一部」にして、着実な資産形成を図ることが必要不可欠なのです。

資産形成に極意アリ! 賢者のポートフォリオで、その極意を学んでみませんか? 

投資のためにじっくりと時間を取るのが難しいことも多いですよね。 実践を通して投資を学ぼうとすると、10年分の投資を経験するには、10年間投資を続けなければなりません。

今、教育工学の最前線は「モバイル教育」、「ゲーミフィケーション」です。

「賢者のポートフォリオ」は、スマホを使って、隙間時間にいつでも何処でも学ぶことができます。 ゲーム仕立てなので、楽しみながら自然と投資の知識を身に付きます。

また、「賢者のポートフォリオ」には、他の投資アプリにはない、時間短縮の機能があります。 1回数分のプレイで、1~数年間の投資の模擬体験が可能です。 そのうえ、データは過去の実際の株式市場データを使用しています。

ゲームの中の様々な投資課題に取り組むうちに、短期間に延べ100年分以上のリアルな投資を経験できてしまうのです。

イザ投資をはじめようと思った時、投資の専門用語でつまづく方は多くいらっしゃいます。 難しい専門用語は、調べるのに手間も時間もかかるので、できればパスしたいですよね。

けれども、専門用語を正しく理解しないままで、投資をスタートするのは危険です。

「賢者のポートフォリオ」では、分からない言葉をタップすると、用語の説明が表示されます。 いつでも、何度でも確認することができるので、難しい用語に何度も触れ、自然と覚えられます。

用語解説だけではなく、株式投資の銘柄選びに有用な情報やアドバイスも満載です。 専門用語に「苦手意識」を抱いてしまった方は、「賢者のポートフォリオ」で、楽しみながら投資の基礎知識を身に付けてみませんか。

「NISAなら非課税で投資が可能」と金融機関にNISA口座を開設した人は、過去5年で何と1,000万人以上。しかし「その3分1以上が投資の未経験者」という調査結果があります。

知識も経験もないのに、いきなり投資にデビューするのはリスキーです。 とはいえ、投資に関する情報は沢山ありますが、「どれに頼ればいいのか」「スキルを身に付けるには、どうすればいいのか」お悩みの方も多いと思います。

「賢者のポートフォリオ」のモットーは、「習うより慣れろ!」です。 考え込むより、やってみる。

ゲームなので、元手を減らしてしまうことはありません。

リアルな模擬投資を繰り返す中で、自然に株式投資の知識やスキルが身に付きます。

「賢者のポートフォリオ」は「株式投資のフライトシミュレーター」です。 仮想現実で体験を積んで、実際の飛行のリスクに備える「飛行訓練」をしてみませんか。

新型コロナ禍における株式市場の下落を投資の好機と捉えて、ネット証券でNISA口座を開設した若者が多かったそうです。 株式投資は値上がりが魅力ですから、安い時に買うというのは間違った考え方ではありません。

株式は長期の資産形成に適した資産です。 顧客に商品やサービスを提供した売上から従業員報酬などの費用を控除し、余剰を利益として計上する。 そうした企業の営みの成果が、配当金として、また株価の値上がりとして株主に還元されます。 スピードの速い遅いはあっても、経済が成長し、企業が全体として利益を蓄積して行くのがこの世界の常態であり、株式投資の成果は長期的・全体的にはプラスサムとなります。 株式投資をするということは、そのプラスサムの配分を受ける資格を持つということです。

しかし、株式は短期的な値動きの激しい資産であり、初心者が不用意に大金を投じるのはお勧めできません。 まずは、経済や投資に関する最低限の基礎知識を身に付け、少額の積立投資から始めたらいかがでしょうか?

ここでお勧めしたいのが「賢者のポートフォリオ」です。

そのモットーは「習うより慣れよ!」。 経済や株式に関する基礎知識を、ゲームの中で自然に学ぶことのできるアプリです。 株式の模擬投資をリアルに体験できるので、実際に投資を始める前段階の練習にぴったりです。

大きな成長が見込める企業を見つけて株主となり、その成長の過程を応援しながら見守る長期投資こそが、株式投資の王道です。

株式の銘柄選びは、ディスカウントストアで激安の商品を探すのとはわけが違います。 ネットなどの聞き耳情報を当てにするのではなく、自分がその将来性を信じられる企業の株式に投資したいですね。

しかし、証券取引所に株式を上場している国内企業は3,000社以上。 その中から投資する株式を選ぶには、自分なりに納得感のある銘柄選択の基準を持つ必要があります。 業種、財務・利益状況、株価の割安度など、株価形成の要因となる企業の基礎的な条件の見方を理解するところから始めましょう。

と、言葉では簡単に言えますが、これだけでもかなり高いハードルです。 専門職業家でもない限り、銘柄の調査に一日の時間をそれほど割けませんし、必要な情報も容易には手にはいりません。

そこでお勧めしたいのが「賢者のポートフォリオ」です。

「賢者のポートフォリオ」は、過去にタイムスリップして、当時の現実の株式市場環境の下で模擬投資を体験するアプリです。 1年、3年、5年といった投資期間を課題に、業種や投資指標を見ながら銘柄を選び、その投資成果をすぐに確認することができます。 隙間時間を利用して、銘柄選択のノウハウを積み重ねて行きませんか?

個人投資家の中には、株式投資を学ぶには実戦経験が一番と語る人、自らの成功体験を投資の極意と信じている人などが珍しくありません。 しかし、個人が経験できる事象は株式市場全体で起こっている事象のほんの一部に過ぎません。 関連する経済や投資の理論を知らずに株式投資のノウハウを身に付けようとするのは、時間の浪費と言われても仕方ありません。

証券投資の分野では1950年代から理論的・実証的な研究が盛んになり、これまでに何人もの学者がその研究成果でノーベル経済学賞を受賞しています。 そして、それらの研究成果は、単に学問の領域に留まらず、年金資産の運用などの専門的な資産運用の場で実用化されているのです。

例えば「現代ポートフォリオ理論」という学問領域では、証券投資のリスクをボラティリティという尺度で捉え、複数の証券をうまく組み合わせて全体のリスクを低減したポートフォリオを作るという分散投資の考え方が示されました。 この研究成果は資産運用業界に大きな影響を与え、今日では年金などのプロの資産運用分野においてこれを実践しない投資は皆無と言って差し支えないでしょう。

しかし、残念ながら、こうした知見を理解し、株式投資に生かしている個人投資家はごく限られているように思われます。

ここでお勧めしたいのが「賢者のポートフォリオ」です。

「賢者のポートフォリオ」は、「現代ポートフォリオ理論」に即した投資を楽しめるアプリです。 そのモットーは「習うより慣れよ!」。 ゲームを繰り返す中で無意識のうちに知識やスキルが身に付きます。

株式投資の世界では、耳よりなニュースなどの情報がネット上に溢れています。 しかし、年金基金などを運用するプロのファンドマネージャーはそうした情報には見向きもしません。

彼らは、そのほとんどが経済、財務分析、証券分析などの知識を必須とする証券アナリストの資格を有し、情報ベンダーから取得した有料データを基に専門スキルを駆使した投資を行っています。

一方で、個人投資家が容易にアクセスできる無料の情報は、その量こそ膨大ですが、株式投資に役立つ情報が網羅されているとは決して言えません。

例えば個別の株式の「ベータ(市場感応度)」は、プロの世界では株価形成要因として最も重要で影響力のある指標というのが常識ですが、個別の銘柄のベータをネット上でデータとして見つけるのは至難の業です。

ここでお勧めしたいのが「賢者のポートフォリオ」です。

「賢者のポートフォリオ」は、ランダムに注出された12の銘柄から5銘柄を選び、その投資成果に応じてコマを進める双六形式のアプリです。

操作は簡単ですが、銘柄を選ぶ際に比較できる投資指標は12種類。 先述の「ベータ(市場感応度)」や「ボラティリティ」といったプロ仕様の指標も含みます。 投資の結果はすぐに確認できますので、プレイを繰り返して行く中でそれぞれの投資指標がどこまで銘柄選択に有効であったかが見えてくるでしょう。

「賢者のポートフォリオ」で株式投資のスキルを磨いてみませんか?




「賢者のポートフォリオ」は
こんなアプリです





何故、株式投資なの? リスクが大きいと聞いているけど・・・


株式よりもリスクが少ない投資商品はたくさんあります。
けれども、リスクと賢く付き合う方法を学ぶとしたら、リスクの小さな商品と大きな商品では、どちらがより多くを教えてくれるでしょうか?

株価は、経済・政治・社会情勢 の変化など、その企業の業績に影響を与える色々な要因によって変動します。 またその値動きも、企業の業種や株式の特性によって様々です。 あらゆる金融商品に共通する投資のエッセンスが株式投資に凝縮されているのです。

投資を学ぶには、株式投資を体験するのが一番。でも、知識のないうちからリスクは犯せない・・・

そこで「株式投資体験アプリ」です!

「投資の知識を身に付けたい」、「模擬投資に挑戦してみたい」、「ゲームで投資を覚えたい」という方にピッタリなのが、「賢者のポートフォリオ」です。

「賢者のポートフォリオ」に興味が湧いて来たんだけれど…


「賢者のポートフォリオ メンバーズ倶楽部(略称:賢者クラブ)」への入会をご検討ください。

賢者のポートフォリオ メンバーズ倶楽部
(略称:賢者クラブ)

「賢者クラブ」は、株式投資体験アプリ「賢者のポートフォリオ」を無制限にお楽しみいただくほか、関連した情報サービスもご利用いただける会員制のクラブです。

(会員資格の種類)
このクラブの会員資格には「レギュラー会員」と「プライム会員」があります。

(プライム会員向けサービスとしての「攻略データブック」)
プライム会員には、「レギュラー会員」と同等のサービスに加えて、ゲーム攻略の「虎の巻」となる「攻略データブック」へのアクセスが認められます。

(会員向けの情報サービス) アプリに関連する会員向け情報サービスとしては、メールマガジン、ブログ「あせまね日和」、「賢者の事典」を用意しています。



(賢者の事典)
「賢者の事典」には、アプリの「チュートリアル」のほかに、
・賢者のポートフォリオの世界
・素朴な疑問に答えます! 株式投資の基礎Q&A
・「賢者のポートフォリオ」に登場する用語と出来事
・ゲームの舞台となる日本経済と株式市場
・株式投資の観点から見た24業種の特徴
・投資指標の有効な使い方
といった解説資料が網羅されており、株式投資を学ぶテキストとしてもご利用いただけます。

「賢者クラブ」の会員期間と会費は以下の通りです。


一月当たりの会費の負担はわずかコーヒー1杯から3杯程度の金額です。 気軽に入会されてみてはいかがでしょうか?

会員登録はこちらから行うことができます。



FAQ

1.「弊社の投資教育サービス」について

ご回答
はい、2020年の選考に応募し、「ベストアイデア賞」をいただきました。
この催しは、神奈川県がシニア起業家を応援する目的で毎年主催しているものです。

「賢者のポートフォリオ」を提供する「あせまねライフ株式会社」は、資産運用業界で長く働き、大学で投資教育にも携わった経験を共に持つ宮井博と小原沢則之が創業いたしました。

二人とも前職を定年で退いたシニアであり、神奈川県横浜市を本社所在地として会社を創立したことを縁に、「かながわシニア起業家ビジネスグランプリ」に応募させていただいた次第です。

この受賞を励みに、「賢者のポートフォリオ」を核とした投資教育サービスの普及に努めてまいります。

ご回答
はい、本サービスは2020年6月に正式にスタートしましたが、幸いなことにすぐに大学での採用が決まりました。
2020年11月現在、5つの大学、6つの授業での利用が決まっています。

学校教育の現場では、生徒や学生が能動的に学ぶアクティブ・ラーニングの導入が進みつつあります。
経済・企業業績と株価の関係をゲームを通して体験的に学ぶ「賢者のポートフォリオ」は、経済・商学・経営などのカリキュラムとも相性が良く、大学教育の教材に相応しいなどと評価いただいたことを光栄と思っています。

ウィズ・コロナの昨今は特にリモート授業での教材として活用いただいていますが、対面でのグループ演習授業でも効果的であったとのフィードバックも届いています。

ご回答
当倶楽部に会員の年齢制限はありません。

ただし、
・会費の納入方法がクレジットカード払いとなる
・登録されたメールアドレスに契約更新案内などの連絡が行く
ことにご留意ください。 親御さん名義で会員になられ、お子様に利用させる形でも、まったく問題ありません。

投資は大人になってから行うのが通常ですが、弊社では、子どものうちに「マネー教育」を始めることをお勧めします。

「賢者のポートフォリオ」はゲーム形式ですから、お子さんにも興味を持っていただけると思っています。

子どものころからの金融教育や投資教育で、お金が経済活動を支えていること、経済発展には将来性のある新しい事業への投資が必要なこと、金融商品のリスクをきちっと理解することなどを通じて、将来賢い投資のできる大人になっていただけたらと願っています。

ご回答
会員期間の途中での退会は可能です。

ただし、恐縮ながら、一括払いで納入していただいた会費の返還はできません。

その代わり、退会の手続きをされた後でも、お支払いいただいた会費の期間は、引き続き会員としてのサービスをご利用いただけます。

退会後に再び入会いただくことも可能ですが、退会前のプレイの記録は引き継ぐことができませんので、ご了承ください。


2.「賢者のポートフォリオ」アプリについて

ご回答
「賢者のポートフォリオ」アプリはスマホだけでなく、インターネットに繋がる機器であれば、タブレットでもPCでもご利用いただけます。

日中の隙間時間にスマホでさくっと、続きは自宅のPCの大きな画面でじっくりといった楽しみ方が可能です。

スマホにインストールするタイプのアプリではないのでApp StoreやGoogle Playでは入手できません。

ただし、インストール不要の「ブラウザゲーム」というタイプのアプリですので、上記のようにスマホとPCとを連携した利用ができるというメリットがあります。

ご回答
はい、ゲームの一部を無料でお試しいただけます。

以下のボタンをタップして、「青の館」の「大幅な円安局面」と「大幅な円高局面」の合計6回のプレイをお楽しみください。

ご回答
「賢者のポートフォリオ」には、完結という意味での「クリア」はありません。ゲームの中で「館をクリア」という言葉を使っていますが、それは一つステップを進んだという意味でしかありません。同じ館を何回クリアしても構いません。

1回のプレイにどれだけの時間を掛けるかは、あなた次第です。

何も考えずに銘柄を選べば、1分で1回のプレイも可能です。18回で45点以上獲得すれば、その館をクリアしたことになりますから、「18分で館をクリア」という計算も成り立ちます。

しかし「賢者のポートフォリオ」は、与えられた様々な情報の中で理想のポートフォリオ作りを志す知的なゲームです。 1分ではなく、3分あるいは5分考えてみることから始めてください。

長時間に渡って考え込む必要はありません。「賢者のポートフォリオ」のモットーは「習うより慣れろ!」。1回に時間を掛けるよりも、何回も繰り返す中で学んで行くことをお勧めします。

ご回答
英会話、習字、ピアノなどを習うのと同様に、高いスキルを求めるなら、それだけ多くの時間を費やす必要があります。

大切なお金の使い方を判断する投資スキルを身に付けようとするのですから、即席で達成できるはずがありません。

しかしご安心ください。「賢者のポートフォリオ」の最大の特長は「時間短縮」にあります。5つの館を1回ずつクリアするのに要する延時間は、思い切りの良い人で約5時間、じっくり型の人でも15時間というところでしょうか? これはまだ最初のステップですが、それだけでもほぼ200年分の模擬投資が経験できます。

1日に15分、週に90分というようなペースで十分です。その程度でも実際の投資よりずっと早いペースで学べます。1年後には実際の投資で腕試ししたくてたまらなくなるかもしれませんね。


3.「株式投資の知識・経験の修得」について

ご回答
株式の価格(株価)は短期的には大きく変動します。その短期的な変動で大きな利ざやを取ろうとするなら、それはギャンブルに近いかもしれませんね? 

本来の株式投資はギャンブルではありません。多くの人が(恐らくあなたも)株式会社に入社し、その会社が給料やボーナスを払うのに十分な業績をあげられるよう日々仕事に励んでいます。その営みが株価に反映されて、株主に還元されるのです。経済が成長するということは、その土台である企業活動が利益を生み出すということなのです。

紆余曲折があり、途中で退場する企業はあっても、株式市場全体は「長期的に」右肩上がりのトレンドを描くはずです。10~30年といった長いスパンで資産形成を考える方にとって、前向きに考慮すべき大事な資産の一つです。

投資をする際に「どの資産に投資するのが一番いいか?」と考えるのは、実は理にかなった道筋ではありません。投資の「王道」は「どのように複数の資産を組み合わせるか?」を基本とすることであり、株式投資をするということは「資金をすべて株式に投じる」ということでは決してありません。分散投資のツールの一つとして株式投資を捉えてください。

ご回答
「賢者のポートフォリオ」では、過去の実際の経済事象の中で形成された「株価」および「企業業績と株価との関係を表す投資指標」などの現実の市場データが使われています。

アプリの中で使われているデータは1987年11月から2019年3月までの市場データです。1989年1月から2019年4月までの平成時代をほぼすっぽり収めた長さです。

この中には、バブルとその崩壊、9.11同時多発テロ、リーマンショック、東日本大震災など、多くの事象が含まれています。そうした様々な事象の中で株式投資を追体験するのが、このアプリの醍醐味です。

その中で、株式投資のリスクをしっかりと理解し、将来に向けた賢い投資のあり方、自分なりの投資スタイルを考えてみてください。初心者は初心者なりに、中・上級者はそのレベルなりに、スキルアップの機会に事欠きません。

ご回答
「賢者のポートフォリオ」の5つの館に登場する株式は、合計すると800銘柄以上になります。

毎回のプレイで12銘柄ずつ出てきますが、あなたが中・上級者でも、初めて見る銘柄が複数含まれているに違いありません。しかし、みんなが知っている銘柄よりも、認知度の低い銘柄にこそチャンスがあるのが株式投資の面白さです。

知らない銘柄を見たら、まずその業種を見てください。あなたの知っている銘柄と同じ業種だったら、似たような動きをする可能性があります。

次に、その社名のタップしてみてください。銘柄の概要と投資指標が現れます。分らない用語は、それをタップすると解説が見られます。 このようにヒントは満載ですので、知らない銘柄にも果敢に挑戦してみてください。

もう一度言いますが「習うよりも慣れろ!」です。

ご回答
「賢者のポートフォリオ」には館が5つあり、それぞれの館で異なる課題に挑戦します。

最初の「青の館」では「大幅な円安・円高」などの経済局面に対して、各業種を代表する銘柄の中から投資期間1年のリターンが高そうな銘柄を選ぶのが課題です。

「黄の館」でも同じ経済局面が舞台ですが、登場する12銘柄がすべて同じ業種の銘柄となり、個別銘柄をどう選ぶかが課題となります。

「黒の館」以降はリスクの大きいポートフォリオにペナルティが付きます。「バブル」「好況」「市場ショック」など、市況中心の経済局面での銘柄選びが課題です。「黒の館」では1年、「緑の館」では3年、「赤の館」では5年と、投資期間が伸び、市況の変化に耐えうる銘柄に選択の焦点が移ります。

「攻略のヒント」やメンターのセリフを参考に、挑戦してください。




「資産運用」が生活の一部に。そんな明日がきっと来る
幸せの基準は人それぞれ。 けれども、お金の不安を抱えたまま、心から幸せを感じることはできませんよね。 着実な資産形成を志し、「資産運用を生活の一部」として実践して行く。 「賢者のポートフォリオ」は、投資を志す全ての人のパートナーです。